皮が厚めの実家のみかん、あと少し。 簡単に採れる位置にあるけど、木につけたまま。 食べる時に採れば新鮮で、きっとみずみずしいかと。 収納兼ねた?!便利な木。
冬の日射したっぷり。 節分の豆が料理に使えることがわかった。 さっそく、節分に食べそびれた豆を、思いついた野菜と煮ることに。 ゴボウ、蓮根、椎茸、あとこんにゃくも入れてヘルシーに。 調味料は適当で優しい味に仕上がり、豆の食感も変わって美味しい。 畑の肉、たっぷり☆
10℃に届かなくても、日射しがあるとあったか~い。 サバの味噌煮を作りたかったのに、思い切り間違えてブリ買ってた。 鮮魚コーナーにさしかかったら、なんの迷いもなくブリ凝視。 帰る途中で、あり得ない間違いに気づいた。 アタマの中にも寒波が?! ブリ照りも美味しいから、ま、いっか。
広島からお届け物。 いよかんとレモン色をしたはるか。 はるかって上の方がぷっくりしてる。 いよかんはジューシーで濃厚。 はるかは、いよかんほどジューシーでなく酸味も控えめで、ほのかに甘く食べやすい。 食後のデザートにいただいて爽やか~。
いつの間にか、雨が上がっていた。 『 希望を持つのは自由 可能性は無限 』 掃除を終えたあと、ふと浮かんだ言葉。 なんだろう。 でも、なんだかそんな気がする。
乾燥を潤す雨。 気温低い冬は、乾燥してると洗濯物乾きやすいから、それはそれでいいかな。 ベビースターラーメンに、コンソメ味あった。 ちょっと重めなカンジ。
立春から、少し寒さが和らいできた。 節分の日は、当日の夜になって豆のコトをすっかり忘れた。 恵方巻はちゃっかり食べておきながら。 撒いた豆の後片付けを考えると、撒く気はなかったけど、食べる気満々だった。 前もって買っておいただけに、ちょっと残念だけど。。。 節分の日に活躍できなかった豆は、そのうちおやつになることでしょう。